2008年4月23日「取り急ぎ」
 ボンキュツアーで購入はしていたものの、「横須賀公演」が気になり・・・
やはり知らない時代のとてつもなく重要なこと。それを今必要なのか・・・というか、逆に直に直面したくないという気持ち・・・
やっぱりメンバーの弱ってる姿ってのは必ずしもいい光景ではないですし・・・それこそボンキュツアーに対してもう一心
不乱の想いで参加していたので、今はまだ見なくていい、見たくないみたいな。そういう想いで結局見る機会をず〜っと
逸していたわけなんですが。
 で、ようやく今日、初めてフィルムをはがして見ました。娘。DVDマガジンvol.15、セクシー8ビートのツアーレポのDVD
です。
 当時を振り返るとものすごく複雑な心境でした。こちらにお越しいただいている大半の人は知っているまたはそう
理解しているとは思っているんですが、流星はず〜っと辻さんのファンでした。
2007年4月・・・28日だったのかな?詳しくは忘れましたが、間近に初となる「辻希美ファンの集い」を控えていました。
けれど、その前々日くらいに突如中止になり・・・理由は、辻さんが急性胃腸炎で10日間の安静を必要としたため。
当然、心配でした。意外に体強そうで、弱いというか・・・精神的に参っちゃう娘だったので。
そうしていたら愛ちゃんの怪我の情報が入ってきて。愛ちゃんもものすごく心配でした。けれど変なプライドと言うか、
流星は辻さんのファンだからみたいな・・・無理やりというわけじゃないですが、愛ちゃんの件を極力自分の心の中では
おさえて。横須賀の怪我に関しては、なんだろうな・・・今思うと気にしないというか、そういう考えをしたいと思ってた。
そしてその感情は、この間のライブで気がつくまでず〜っと心でしまってたままだったみたいです。
 もし、仮に名古屋の前にこのDVDを見ていたのならば・・・少なくともあんなバカな態度をとってはいなかったと思う。
2004年8月から2007年6月まで。完全ではないものの、やはりほぼ完全に近い形で娘。を離れていた流星のファン歴は、
かなり大きな形として、今更ながら響いてきてるのを実感します。
「応援したい」という気持ちに変わりはないんですが、けれど今の自分の状態では、果たしてきちんと愛ちゃんのことを
応援できてるのか・・・その一つ一つの動作や言葉に、きちんと意味をつかみ、理解し、応援できているのかということを
考えたならば・・・自信が無いです。
 ん〜・・・だからと言って、辞めるというのは簡単な方法だけれど、こんな形では辞めたくはなかったし、やっぱり今も
愛ちゃんを応援しようと思った当初の想い、「リーダーを支えたい」ということは続けたい・・・せめて娘。を卒業するまでは
支えたいと思ってますし。
 思い出は大切だし、経験も大切。けれど、今自分が応援している人は辻さんじゃなく、愛ちゃんだから。
もう一度原点回帰と言うか、全てを忘れてってことではなく、整理し直し、これからの応援につなげていきたいと。


2008年4月22日「福岡・福山・名古屋」
 松戸後の新潟・仙台・八王子を空け、福岡・福山、そして先週の名古屋へと参加してきました。
八王子1日目の夜公演でみっつぃ〜が急遽出演できなくなり、2日目の昼夜も同じく。
結果は「急性虫垂炎」ということで2週間の安静診断により、翌週の福岡・福山もお休みとなりました。
 最初情報を聞いた時は体調不良と言うことだったので心配だったんですが、「虫垂炎」というちゃんとした病名が
発表されれば変な言い方、安心じゃないですが、けれど「病気じゃ仕方ない」という気持ちと、8人で9人分のステージを
作り上げるであろう娘。への更なる応援・・・イコールそうすることでみっつぃ〜に「安心」して欲しいという気持ち。
「みっつぃ〜一人いなくても大丈夫」って意味じゃなく、今こそグループの強み、一人がみんなのために、みんなが
一人のために。補える強みを。揺らぐことを見せずにいたい。だから心配せず、今はゆっくりと休んで、そして早くよく
なって、戻ってきてという願いを込め。
 そういう気持ちで福岡・福山へと参加しました。この気持ちはみっつぃ〜ファンのあいかモニ。管理人「あいか茶」さん
に向けても示してはいたんですが、彼は「今こそみっつぃ〜ファンが他のメンバーを盛り上げたい」ということで、
福岡・福山へと参加しました。自分なら・・・やはり推しメンがいないライブと言うのは見ていてつらいものがあるし、
さらに遠征にもなるので参加はしないと思うんですが、それでも遠征を覚悟した彼の気持ちはすごいと思うし、彼の
みっつぃ〜と娘。を愛する気持ちは強くて美しく、素直に感動しました。
「やっぱ、グループっていいなぁって。」
ここらの詳しい内容はまたレポで書きたいと思いますが、結果的には本当に熱く、そして温かく。
そんな福岡・福山遠征でした。
 福岡はれいなちゃんの地元であり、福山は・・・若干重さんの地元からは遠いものの、隣県だし、久し振りの中国地方
だったし、重さんにとっても特別なステージになったと思います♪



「名古屋」

 そして先週の名古屋でしたが・・・金曜から自分が体調不良_| ̄|○
土曜の朝に熱を測ると38度まで上がっていたので、さすがに昼公演は無理と判断し、昼過ぎまで寝てました。
本当はみっつぃ〜が復帰する初公演だったので会場には駆けつけたかったんですが・・・自分の体調管理をしっかり
出来なかったことに無念_| ̄|○
 昼過ぎにようやく37度まで下がったので会場へ。ここから土曜夜と日曜昼夜と入りましたが、久し振り体力がゼロに
なるまで応援し続けた気がしたw
土曜にはみっつぃ〜の復帰をお祝いしてアンコール時に「あいか」コールがあったんですが、若干この件について
自分なりの解釈と言うか、応援方法に引っかかる部分があり、結果的に大反省することになったわけですが、
この件については後述しますw
 みっつぃ〜はまだ激しくは動けないということで座ってのライブでしたが、メンバーみんながそばに駆けつけたり
でみっつぃ〜を時折励ましたりしてました。
セクシー8ビートは愛ちゃんが足を負傷してからはSSAしか入れなかったわけですが・・・同じようにメンバーがそばに
駆けつけたりだったり・・・そういうのを思い出すようなライブでした。
 娘。のフォーメーションはかなり複雑で激しく、ソロでバリバリ活動していたミキティも娘。に入った時はそういった
フォーメーションが難しかったというのをよく感想で書いていましたが、駆け回るのでぶつかる危険性もあるので、
やはりフォーメーションから外れるのは仕方のないこと。焦る気持ちもあるとは思うんですが、もう少し我慢して、
万全の態勢に戻ったら、また元気一杯のみっつぃ〜を見せてくださいね。


「アンコール」

 今回のライブは「アンコールであってアンコールでない」と少し前に書いたわけですが、福岡・福山で聞いた時に
しっかりと愛ちゃんは「アンコールありがとうございます」と言ってましたww
で、福岡の時に「温かいれいなコールありがとうございます」と言っていたんですが、次の福山ではさゆみんコールが
湧き上がったにもかかわらず「温かいアンコールありがとうございます」と言った愛ちゃん。
おぃおぃ、そこはさゆみんコールと言ってあげてよ(ノ∀`)と思っていたわけなんですが・・・

 さて、名古屋のライブが始まる前、とある人から「みっつぃ〜の復帰を祝いたいのでアンコールの時にあいかコールを
して欲しい」と頼まれました。
すごくいいことだとは思ったんですが、自分は本人のファンであるみっつぃ〜ファンから何も聞いてないので、即答が
出来ませんでした。
こういった企画っていうのはある意味「その推し」の人がするというのが暗黙のルールっていうか、やっぱり単推しの
人がいる以上はその人たちの気持ちがまず第一だと思うんです。ひょっとしたら本人たちの想いの中で何かがあり、
コールはしないということもあるだろうし。それはその推しメンをず〜っと応援し続けて、その推しメンを見続けてきた
その単推しの人たちにしかわからない事情が絶対に存在するはずだし。
それと何度かサイリウム祭りやコールプロジェクトに携わってきた自分としては、そういう企画が一筋縄じゃいかない
というのは痛感しているし、それこそ本当に準備時間が必要であったり、企画するからには・携わるからにはそれなり
の責任を負わなければならないし。
 まぁ準備期間に関しては一度昼〜夜の間で決行を決断した2006年秋ツアー金沢ってのがありましたが、これは
愛ちゃんファン本人から頼まれ、本人が率先してやったことだし、条件も昼のMCで地元に帰ってきたような感覚と
触れたことや、隣県であることなどから躊躇なく参加したわけですが。
 そして自分の中でのアンコールの位置づけ・・・「もう一度曲を聴きたい!」という気持ちでコールする場面であったり、
無事にもう一度出て欲しいという気持ちを込めでだったり・・・その、少し前に触れた時も書いたとおり、ある種の
予定調和にはなっているんですが・・・正直に言うと、のんちゃんがよくアンコールで出てこないということが多々
あったので、その頃から少し自分の中で特別なものにはなっていました、アンコールってのが。
 結果的には昼も夜も「あいか」コールが起こりましたが、自分はどうしてもそのコール企画の「主旨」ではなく、
自分の中での応援方法に疑問が残り、コールができませんでした。
勘違いしてほしくない事は、自分がみっつぃ〜の復帰を喜んでいないということじゃないこと。
けれどその場の自分を見れば、きっとそういう風には映ってしまったと思うし、素直にコールが出来なかった自分は、
みっつぃ〜とみっつぃ〜ファンに謝らなくちゃいけないと思った。
 そして登場した後のリーダーの言葉にも疑問が残り。
リーダーが発した言葉は「温かいあいかコールありがとうございます。」
福山の時に「アンコール」だったのが、今回は「あいかコール」になっていたのがものすごく気にかかり・・・
じゃあどうして福山で「さゆみんコール」と言ってあげなかったの?という気持ちと、前回が「アンコール」だったので
今回も「アンコール」でないとものすごく不公平じゃんという、もうここらは自分の中でよくわからない気持ちが膨れ
上がり

「それは無いだろ?リーダー・・・。」

と、リーダーに不信感を抱き・・・アンコール後のリーダーに対する応援は辞めた(←小さいw

 冷静になると、去年のセクシー8ビートで怪我をして、フォーメーションを外れ、そういう経験をした愛ちゃんは
ものすごくみっつぃ〜の気持ちを理解してるだろうし、そういう時のファンのそういった心遣いってのが本当にうれしく
感じたと思うし・・・逆にそういった愛ちゃんの心情をくみ取ることができずに、自分の応援方法を貫いた自分ってのは
ものすごく小さいし、カッコ悪いし、情けないと思った。愛ちゃんにも申し訳なく思った。

 今回改めて思ったのは、参戦スタイルってなかなか変わらないものですねwって。
「あ、こんなところで残ってたんだ」というのを気づいてしまいました。とりあえずアンコールに関しての自分的な
こだわりってのは今回を機に、それほど気にはしなくなりました。
そして、今回初めて愛ちゃん推しになってからこんな気持ちを抱いたわけなんですが・・・
愛ちゃんに関しては「楽しくを全面に応援したい」と常々思っていた自分が初めて現場で崩れた瞬間でもあり・・・
昔はよく違うことで凹んでってのはあったんですが、さすがにこういう気持ちで失った事は初めてだったので焦り
ましたw
そしてもう少し・・・愛ちゃんについての歴史だったりを勉強したいなと。


2008年4月7日「いろいろ更新2」
 それでは前回の続きです。飛ばし気味で参りますw

25.女子かしまし物語
 いや〜、まさかこういうやり方があったとはwww
今回は国内35公演、プラス台湾1公演を合わせると36公演で、うまい具合にメンバー4回ずつでやると廻るんですよね。
ただ、後述・・・できればしますがwそう思ってはいたんですが、若干違ってきた可能性も無きにしも非ずw
36公演というので自分的に注目していたのは「ふるさと」だったわけですが、少し予想が外れましたね。

31.I WISH
 後半をメドレーに加えることはあっても、今回みたいに前半をメドレーというのは初めてだったので、意外でした。
自分的には最後のフレーズに注目していただけに、ガッカリした反面、安心というか・・・やっぱ根が4期推しで育った
スピリッツがあるというか。この曲はごっちんと4期の曲というのが本当に自分の中であるので、ある意味よっすぃ〜
卒業でフルver.は封印というのも奇麗と言えば奇麗ですよね。
まだまだ、5期や6期にはフルで歌わせねぇぞ!みたいなwww
まぁ、きちんと歌い継がれてほしいというか。すごい個人感情ですが、自分が娘。を知ったのがこの曲からだった
ので。本当に特別な想いがあるだけに。

32.ハッピーサマーウェデング
 こちらも若干残念というかw絶対セリフは愛ちゃんが来ると思っていただけに。
まぁ娘。であるなら、この曲も歌う機会はある・・・のかなぁって。こちらも強烈に4期推しスピリッツとしては大切な
曲ですね。「マニキュア事件」とか言っても、もう誰も知らないでしょうねww

35.ザ☆ピ〜ス!
 今回「モーニングコーヒー」にしてもそうなんですが、その曲のイメージを彷彿とさせる衣装が多々登場します。
ピースはまさしくという感じ。この衣裳見ただけで、マジでテンションあがりますよ!!!

40.歩いてる
 しっかりと「触ってる」を引き継いでいるメンバーがいるのに驚きwwwwというか触りすぎwww重さん!!!www

42.愛あらばIT'S ALL RIGHT
 アンコール後に衣装チェンジして登場。青TシャツとピンクTシャツで登場するわけですが、初日見た時にしばらく
見てから速攻で「あ、愛あらか」と気付きました。なっち卒業のシングルですね。
2004年の春ツアーで聴いた時、1Bメロのなっちソロをのんちゃんが引き継いでいた時はマジで鳥肌が立ちました。
今はガキさんが引き継いでるんでしたっけ?愛推し的には2番まで唄って欲しいんですが。
今までの曲もそうなんですが、この曲はきちんと原曲通りの振り付けに戻ってます。間奏ももちろん。
こういうところも10周年というか、随所で懐かしさをよみがえらせてくれる演出ですよね。

43.LOVEマシーン
 最後にこの曲というのも、やっぱこの曲の偉大さをアピールしてますね。どんな人でも、たとえ娘。の曲を全然
知らない人が入ったとしても、「あ、この曲は知ってる」という雰囲気で、楽しい雰囲気で終わりという。
前半・中盤は知らない曲が多かったとしても、最後の最後で一番盛り上がれる、一般の人も盛り上がれる、それこそ
大げさですが、今のほとんどの国民がこのライブに入っても、最後は盛り上がれるという。
そしてこの曲に関しても、最近は簡易ver.の振りになりつつあったんですが、確実に元振りで通してます。
べたと言えばベタですが、逆にある意味「モーニング娘。」らしさが、最後のこの1曲で出てるんじゃないでしょうか。
メンバーが変わろうと、変わらないものがある。「モーニング娘。」というブランド、存在。もちろん、日々進化している
のに、それでも変わらない、変わっちゃいけない主軸が、この1曲をバックに、今の9人にしっかりと引き継がれてると
いった感じで。


「ソロ写真集」

 書かなきゃいけないことはたくさんあるんですが、時系列を追ってwまずはこの話題から。
愛ちゃんの9冊目となるソロ写真集の発売が決定!!!!
前回「水」ではショートカット愛ちゃん満載の写真集が出来上がり、また20歳最後の写真集ということで大人っぽさ
の中に可愛さがたくさん残る、本当に1ページ1ページめくるごとにドキドキする写真集だったんですが、今回は
ショートの愛ちゃんとしても、娘。リーダーとしても十分に周知された後の写真集と言うだけあって、より「あ、今の
愛ちゃんらしい」という写真集に仕上がるような気がします。
 発売は5月23日ということですが、今から発売日が待ち遠しいです♪本当に、どんな1冊になるんでしょう☆


「シンデレラ用スペシャルユニット」

 今日はこの話題あたりで打ち止めw
夏に行われるタカラヅカとのコラボミュー第2弾「シンデレラtheミュージカル」に向けて、スペシャルユニットが発動
するらしいです。メンバーは娘。から「高橋愛」「田中れいな」、Berryz工房から「清水佐紀」、℃-uteから「矢島舞美」、
ハロプロエッグから「前田優佳」らしいです。
娘。は出演が決まっているのでわかるとして、他の3人は・・・正直「?」なんですが・・・ミュージカルに関わりがあるん
ですかね?ミュージカルに出ないのいユニットだけ参加というのは正直自分としては納得がいかないですが。
まぁまだ詳細が決まってないので今後の情報に期待するとともに、スペシャルユニットに愛ちゃんが入ってるという
ことを素直に喜んで、活動を応援したいと思います☆


2008年4月5日「いろいろ更新」
 さて、かれこれ2週間前になるんですが、娘。春ツアーの初日・2日目に参加してきました。
今回はシングル大全集と言うわけでどの曲を唄うかというのがあからさまになっていたわけで、そういう意味では
初日の楽しみというのも半減された・・・と思っていたんですが、ところがどっこいww今回はアレンジの方法であったり、
メドレーの方法など、そう言う面があきらかに今までのツアーと異なるというくらいの構成。
さすが10周年というか・・・これはマジで歴史に残るツアーだと、初日に入って思いました。
初日昼夜と2日目昼しか入っていないんですが、毎度千秋楽を終えたような感覚wなんかこう「やりきった」感で包まれ
るような。この9人でしかできない、この記念すべきツアー。そしてそんなツアーを見れてる自分。まさしく

「ふぅん、地球に生まれてよかったぁ!!」wwwとww

 さて、それではセットリストと共に自分の感想を述べていきたいと思います。若干飛ばし気味でw

10.浪漫〜My DEAR BOY〜
 この曲までも想いはあるんですが、この曲まで飛ばしたのは・・・この曲が2004年8月以前の曲だからですw
やはり「シングル大全集!」と投げかけられると、その曲が発売された当時の思い出と言うのが1回1回思い出されて
きますね。この曲に関しては完全に思い出すのは2004年の春ツアー。娘。初のセンターステージのツアー。
ソロパートなんてなく、ず〜っと振りをしていたイメージだったりw見せ場は間奏の推しジャンプだったりww
そういう思い出とは別の思い出。けれど着実にこの曲は「モーニング娘。の曲」として歌い継がれてきてる。
そういうのを改めてというか、まずはこの曲で感じましたね。

11.Do it!Now
 これにはさすがに焦りましたw愛ちゃんが「思い出の曲」としてシングルコンプリートのブックレットでも載せている
ので、それなりの優遇というか、ソロに近い形で登場するとは思っていましたが、ここまでソロで歌うとは思っても
いませんでした。まだ愛推し1年ですが、自分でもこんなに感動するんで、加入当初から応援し続けてる愛推しに
とっては、本当に大切な時間になったんじゃないかって。そして愛ちゃん自身にとっても、忘れられない時間になるん
じゃないかなって。

12.Mr.Moonlight〜愛のビックバンド〜
 予想通りというかwww去年のディナーショー入った人なら絶対思ったはず。
とりあえずカッコ良すぎ_| ̄|○ サファイア皇子を思い出すような_| ̄|○

13.ふるさと
 これは別途、語れる場面があればwwただ、本当にいい!!
重さんが歌うという事も、この記念すべきコンサートには重要な意味があると思うし。

14.涙が止まらない放課後
 この曲はすごいですね。アレンジがすごい!!こんな感動する曲だったんだって。

20.モーニング娘。のひょっこりひょうたん島
 これは小春ちゃんの台詞が神www


 とりあえず今日はこれくらいでwwヤンタン始まったからこれ以上の更新が出来なくなってきたwww


「アンコール」


 今日は最後にこの話題で。娘。ツアーに限らず、ほとんどのアーティストのライブでは「アンコール」というのが
あると思うんですが。ある意味予定調和というか、あって当たり前というか。
けれど、ハローのライブとかでは無いんですよね・・・変な感覚ではあるんですが。
客側も「アンコール」と叫ぶのは当たり前だし、例えほとんどそういう声が無かったとしても、ある種セットリストとして
組み込まれている以上、アンコールは予定通り行われると思う。
本来は「もっと聴きたい!」ということで「アンコール」があるわけですし、そういう雰囲気作りを客側がするのも大事
だとは思うんですが、今回に限っては若干異なるというか。
 今回は36曲全部を披露するということを公言しているわけで。アンコール前までが34曲。
流星もアンコールが始まる前に「あ、まだラブマは唄ってないな」とか、メンバーが出てきた時にピンクと青のTシャツを
見て「あ、そういえば愛あらも歌って無かったな」って思うわけですよ。つまりアンコール曲が予想付くというか、予想が
つくというか、あらかじめ「36曲歌う」と公言している以上、なければおかしいわけで。
つまり、今回のアンコールはアンコールであってアンコールでないとww
松戸の3公演しか入っていないので確証は持てませんが、愛ちゃん自身も「アンコール、ありがとうございます」では
無く、「温かい声援、ありがとうございます」とまずは第一声を発してる。
だからと言って、この時間は「アンコール」というコールをすべき時間なんだろうとは思うんですがwwあえて変える
というか、適切なコールをするならば「むすめ」とか「モーニング」とかなのかなって。少し長い衣装替え時間として。
まぁ、別に「アンコール」で違和感が無いので特に変じゃない?という気持ちは無いんですがw




あいモーニング。