2008年9月24日「朗報・・・新たな挑戦」
 実はこの間親友から朗報を受けまして。
彼がず〜っとやりたいと、本当に子供のころから願っていた仕事にようやくつけそうだという朗報。
彼がその仕事が好きだというのは、もう十年来の付き合いなのでよく知ってたわけで。その朗報を聞いた時は、自分じゃない
けど「ようやく叶ったか!」って、嬉しいって気持ちが大きく、実はあまりじっくりといい言葉を言えなかったんですが。
やっぱ「これが好き」とか「やりたい」って思ってるものを獲得出来た時の気持ちってのはものすごく嬉しく。他人事だけれど、
その人のことをよく知ってると、すごい自分自身も嬉しいんですよね。うん。



                    高橋 愛 ドラマ主演のお知らせ

>平成21年1月からスタートするNHKドラマで高橋愛(モーニング娘。)が主演する事が決定しました!
>NHK 毎週木曜 総合:後8:00〜8:43 BShi:後6:00〜6:43
>タイトル:ドラマ8「Q.E.D. 証明終了」
>出演:高橋愛(モーニング娘。)、中村蒼、石黒賢 ほか
>放送期間:平成21年1月8日〜3月12日(予定)連続10回
>元気で明るく健康だけが取り柄の女子高生・可奈(高橋愛)と、アメリカの大学を15歳で卒業した
>天才少年・燈馬(中村蒼)。凸凹コンビの二人が数々の難事件を論理的に事件を解決していきます。

                                                       公式ホームページより


 すごい嬉しいです。素直に。
自分の推しメンがドラマに出演っていうのだけでも嬉しいですが、愛ちゃん自身は舞台や演じるのが好きで・・・
なんとなく「演技が好き」とかじゃなく、「舞台が好き、演じるのが好き」と言い、ミュージカルや舞台もよく見に行ってて、
それを知っているだけに、やっぱり中途半端な喜びとか変かもしれませんが、そういうのじゃなく、本気で嬉しく思って。
嬉しすぎて、泣きそうですね。自分のことじゃないのに。

 メディアでは「娘。在籍中の主演は史上初」などと書かれてますが、記録の挑戦じゃない。でしょ?
本人がやりたかったと思ってたことに、一つの道がつながった。なので、特にそのことには固執することは無いでしょうが、
偶然にもそういう歴史になったことは素直に喜ぶべきことだとも思う。
そして本人的には、「舞台が好き、演じるのが好き」と言っている以上、やっぱそれなりに厳しい目で見る。ここは覚悟はして
欲しいと思うし、新しい挑戦だと思う。

 馴れた仕事で自分の力量を最大限に持ち出し、100%近くに完成させるのもものすごく重要なことだと思う。
けれど、新しいフィールドで探りながら、自分がどれだけできるのか?というのを精一杯試してみるのもものすごく大切。
「これが好き!」と思えることを出来る現状に感謝しつつ、自分の力を思いっきり試してみて欲しいと思ってます。
 そして流星自身も・・・「自分がやりたい!」と思える分野へ・・・挑戦することをあきらめずに、頑張りたいなぁって。

 最後の最後になっちゃった。まずは言うべき言葉だったんですが。
う〜ん、本当にありきたりな言葉しか書けないんですが・・・


愛ちゃん、ドラマ主演おめでとうございます。すごい楽しみにしています。頑張ってください、応援してます。



2008年9月22日「モーニングセットあります」
 この間語りました「ペッパー警部」については、若干お酒も入っていたので感情論で書きまくったことがあったわけですがw
今回もお酒は入っているもののwそれなりに語っていければと思います。えぇ、娘。新曲の「ペッパー警部」についてです。

 高橋愛・新垣里沙:13
 亀井絵里・道重さゆみ・田中れいな:19
 久住小春:27
 光井愛佳:32
 ジュンジュン・リンリン:34

 もうわかる人もいると思いますが、とりあえずこの数字を掲げておきます。
さて、今回のモーニング娘。37枚目のニューシングルは、ピンクレディーが1976年8月にデビューシングルとしてリリースした
「ペッパー警部」のカバーになったわけですが。

 実はですね、この曲に新曲が決まった時は、さすがに嬉しいというより「なんで?今更?」というのが絶対でした。流星の中でね。
確かに「阿久悠物語」に「愛ちゃんとガキさん」が出演したわけですが、別にモーニング全体を背負っての出演じゃなかったわけ
じゃないですか?関連づけるにしても、時期的なズレは否めない。
となるとですよ?やっぱ「なんで?」という疑問しか抱かないわけですよ。
ただ、この曲を聴いたときに・・・変な意味、新鮮さが感じられて。
いやぁ、楽曲自体は恐ろしいほど昭和のかほりが匂ってますwww当時は斬新だったのかもしれませんが、今聴くとやはり
単調ではあるし、今の楽曲らしさが感じられない(アレンジでより2008年風には直しているんでしょうが)

ただ。
それが逆に新鮮なんですよね。
確かに、「ペッパー警部」は有名です。ただ、じっくり聴いたことがあるかと言われれば、無いんですよね。
歌詞を拾うと、非常に簡単。今のように複雑な文章が重なり合ってるわけでもなく、メロディーも斬新な旋律が奏でられている
わけでもなく。

けれど、逆に原点といか。
今までのモーニングは確かに時代とともに歩んできた。歴史がある。
前回はこうだったから、今回はこうだ。そうやって、今までの歴史を塗り重ねていった。
例えば、古くからある洋食屋さんで、何種類ものメニューを重ねがさね提供していったセットがあったとします。
海老フライが好きな人がいるから、これははずせない。スパゲティが人気なのでこれを付け加えてみたい。
顧客のニーズに合わせ、いろんなものをふんだんに取り入れていくんです。
そのうち「スペシャルランチ」なんてものが登場するんでしょうが、それも時を重ねると「A」やら「B」やら「C」やら。
確かに、不満はない。その時その時の需要に応じて精いっぱいこたえてきたセット。
顧客も「次はどうなるんだろう?」なんて、その「想像を超える」ことに期待をしたりだとか。

しかし、なんというか・・・案外日本人とはものすごく質素というか、基本的なものを出されても、懐かしむというか、それをじっくり
味わえるというか、そういう気質はあるんでしょうかね。
今まで「これでもか!!」というぐらいのものを出されたとしても、
「今日のモーニングセット」として、コーヒーにたっぷりなバターが塗られたふわふわで温かい食パンが出たとしても、
「あぁ、これなんだよな」って思えちゃうんですよね。

今回の「ペッパー警部」に関しては、そういうものを感じるというか、基本に戻ってみましたというか。
基本に戻るということは、今までの「セット内容」を改めて見直すものすごくいい機会だと思うんです。
それは主観的にも客観的にも。今までがこうだった。これからはどうするのか?

 「モーニング娘。」は、忘れちゃいけない。決して初めから主役のメニューじゃない。単独ではメニューには載れない。
「コーヒー」に対してついてくる「モーニングセット」。けれども、いろいろお得なんですよ。それも、手抜きじゃなく、それを
矛盾するようだけど「コーヒー」以上にそれを目当てに「モーニングセット」を頼む人がいるように。
そして、なくてはならない存在。また、期間限定メニューなんかじゃなく、常時供えられてるメニュー。
誰もが親しみを込めて頼めるそのメニューである微妙なバランスを保つ必要。

 えっと、冒頭示した名前と数字はすでにお分かりの通り同時加入者(期)と、初参加のシングル枚数目です。
加入と卒業を繰り返すこのグループでは、残念ながら現メンバーで「1」の数字を共有できているメンバーはいません。
ですが、彼女たちにとってのそのリリース枚数目が、1stシングルになります。
「ペッパー警部」はピンクレディーにとっての初のシングル。これから先どうなるか・・・その想いは、すべてそのシングルに
こめられたことでしょう。
その想いを「モーニング娘。」にとっては37thというリリース番号になりはしますが、それぞれが体験した初リリースの時の
想いを込め、この曲に対して臨めば、きっとまた新しい何かが生まれてくるのかな?発見できるのかなって。
メンバーもそうであるし、ファンもそうあるべきだし。

「コーヒーとパン」。急きょ出されたこのメニューに対して、自分たちが想う「モーニング」を、考え・発見し、今後新しく
登場するそのメニューに対して、より味わい深く感じれることができれば、更なる成長が見えてくるのではないかと思います。



2008年9月14日「Happy 22nd Birthday」
 愛ちゃん、22歳のお誕生日おめでとうございます。
えっと・・・いろいろと書きたいことが多すぎて。けれど、書くとまたぐたぐがになると思うのでw

21歳の愛ちゃん。ものすごく魅力的で。
変に飾らなくていいんで。今の愛ちゃんが、本当に魅力的なんです。
だから、22歳の愛ちゃんも、愛ちゃん自身が思う愛ちゃんでいてほしいなって。
きっと魅力的で・・・と思います。

 今、愛ちゃんのファンでいれて、本当に幸せに思ってます。
たくさんの楽しい思い出、仲間との出会い。それも愛ちゃんのことを応援していないと、出会えなかったことと思ってます。
だから・・・これからも、愛ちゃんのファンでいたいなって。

 この言葉は、流星が使う言葉じゃないとは思うんですが・・・けれど、どうしても言いたくて。お誕生日をお祝いする真の意味
として。


高橋愛さん。生まれてきてくれて、本当にありがとう。

あなたに出会えたことが、自分の人生で本当に幸せに思えてます。

これからも、愛ちゃんのこと、応援させてください。


 22歳の1年が、愛ちゃんにとって・・・そして、愛ちゃんを応援するみんなにとって、素敵な1年でありますように。



愛ちゃん、22歳のお誕生日、本当におめでとうございます。


2008年9月13日「聖地へ」
 11日の日記は酔った勢いで書いたので、なんか言いたいことが言えてないような日記になってしまい、申し訳ですw
え〜っと、まだPVはおろか歌も聴いてない状態なので、歌を聴いてから今度はなるべく酔ってない状態でw書きたいと思います。

 さて、題名の件。去年は推し始めの勢いに任せて9月14日を福井で過ごすという企画を敢行したわけですが・・・
今年。仕事のシフト的にたまたま休みで、あいかモニ。管理人の茶さんから「行かないの?」と聞かれ・・・
えっと、マジでもうお金が(ryな状態だったわけですが、「行かないの?」と聞かれて「行かない」と答える愛推しがいます!?ww

というわけでw
2年連続で9月14日を福井で過ごす会開催決定ww
なので今年も14日0時ちょうどにお誕生日日記を更新することは出来ないんですが、14日の夜になると思いますが、
今年はきちんと14日に22歳の誕生日お祝い日記を更新しようと思ってます。


                           「お知らせ」

 ハワイツアーのレポが一応出来上がったんですが・・・長いですwwww
週末の時間のあるときにでもお読みいただければm(_ _)m
(レポはTOPメニューの「reprot」内にあります)




2008年9月11日「ペッパー警部」
 というわけで行ってきました、ハワイツアー。
感想だとかはレポで一括でお伝えしようと思うので、もうしばしお待ちを。今週中にはアップできると思いますw
今回の日記は娘。新曲に関して。というかその前にTOPやスケジュールの情報を更新しないといけないんですがねww

 もうご存知かと思いますが、娘。の新曲がピンクレディーのデビュー曲「ペッパー警部」のカバーに決まりました。
娘。でカバーというと17thの「ひょっこりひょうたん島」、カップリングも合わせると「笑顔」の「サヨナラのかわりに」以来になるん
ですかね・・・
 「サヨナラ」は若干娘。から離れていたので、「ひょっこり」当時を思い返すと、「なんでシングルで?」という思いももちろんありました。
ごっちんが抜けて、圭ちゃんの卒業が迫ってて・・・そんな大事な時期に、「この曲?」みたいな。
ただ、そういうことができるのも娘。なのかな?という、ある意味納得せざるを得ないというか、しなきゃいけないみたいな感覚で
なんとか過ごした気がします。

 カバー曲というと、どうしても思い出すのが「ダブルユー」。
デビュー曲は「ザ・ピーナッツ」の「恋のバカンス」に始まり、初のアルバムが昭和の名曲をカバーしたアルバム。
その後もオリジナル・カバーを繰り返してきました。
 当時の思いを振り返ると・・・やっぱ辛かったですね。
「オリジナルの曲が聴きたい」。これがそんなに特別なことなんですか?
悩みましたよ。やっぱり辛口な日記を書いたりって日もあったと思います。
 けど、なんだかんだでやっぱ嬉しいんですよね。だって、カバーといえど、自分が好きな推しメンが歌ってるんですよ?
だから、すべてを許せるかというと、正直「ダブルユー」時代は厳しかったですが、けれども、嬉しく思いましたし、大切にも
思いました。

 本人がどう思うのかはわからない。ただ、流星の気持ちに置き換えて・・・
電車が好きで、運転がしたくて・・・今、主に各駅停車の電車の運転を任せられている。
確かに嬉しい。けれど、自分の中で好きだからこその理想はありますよね?
特急列車が運転したい。けど、それも一人の会社員としては会社の指示に従う必要があるし、その会社のおかげで、今の
流星がいるわけで。
 本人たちもそうじゃないのかなって。歌うことが好きで・・・基本は歌うことが好きだと思う。けれど、やっぱ好き嫌いは絶対に
あると思う。それがどういうジャンルなのか知らない。カバーもそうだろうし、オリジナルもそうだろうし。
ただ、自分が好きじゃないからで中途半端な仕事をしてるようなら、中途半端な結果しか返ってこないと思う。
小さい子供がね、やっぱ特急列車を見るとすごい興奮したりだとか、大人のマニアがカメラを構えて狙うのも特急列車だし。
じゃあ、各駅停車はどうでもいいやってさぁ、そんな気持ちで運転台に座る。そんな気もちさぁやっぱ「好き」で始めた仕事なら、
仕事をなめ過ぎてるだろうって思うし、常に感謝の気持ちなり、もっと自分にできることがあるんじゃない?って向上心だとか、
ただの各駅停車ですよ?それでも、好きな職業ならそう思う。
 同じく、オリジナルはやっぱ大切だけれど、カバーってのは事前に曲が出来上がってるからこそ難しいと思うし、基本になると
思うんですよね・・・誤魔化しが効かないというか。
 決められた範囲の中で、いかに自分の個性を出せるか・・・本当によ〜く探すと、まだまだ残ってる場面って、あるはず
なんですよね。そしてきちんと理解してる人にはその想いは伝わるはずだし。

 たった1曲のオリジナル。他は全てカバー。けれど、それで最高のパフォーマンスを残したと思います、ダブルユーの
ファーストツアー。ラインナップはどうであれ、心に、記憶に、印象に残ってるツアーでした。

 とにかく自分の思う気持ちに素直に、手を抜かずに頑張れ。そうすれば、絶対にきちんと見ている人は理解する。
理解するというか、輝きが違うのでわかる。
 もしこれが「壁」だと思うのなら、むしろチャンスじゃねぇか?神様は乗り越えられる人にしか壁を与えない。
その壁の向こうに、きっとこの壁を乗り越えたことで得られる大切なものがあるはず。
それを信じて、突き進もう。


2008年9月2日「緊急企画2」
 では前回の続きから。ユニット曲を予想するという話からでした。
え〜っと、傾向とかすべて無視するのであれば、愛ちゃんとガキさんで、しかもハワイでまず思いついたのがこれ。
「シャニムニパラダイス」

 ん〜、この曲は4人で歌ったほうが楽しいとか思ったりもするんですが、オリジナルメンバーとして登録されてる二人、
またハワイという楽園=パラダイスを考えると、どうしても無視することができず。
ちなみに個人的には5期の二人ということで「好きな先輩」をやっぱ見てみたいかなぁって。ん〜、5期が全員ハローニ所属
している現状を考えて、こんこんもまこっちゃんも揃うハロコンが妥当なんでしょうが。
ただ、娘。をリーダー・サブリーダーで支えてきた1年。娘。に所属して7年。5期にとっては最初の5期オンリーのこの曲を、
二人が歌う・・・ハワイの開放的な雰囲気では少しあり得ないかもしれませんが、自分的にはやっぱりこの二人が引っ張っている
娘。で、この曲を歌うっていうのには、少なからずの特別な価値があるというか。
 で、他の曲というか、二人組で・・・といろいろ考えてはみたんですが、どうしても二人組というとあのユニットを思い出さずには
いられず。
別にそこまで落ち込むような感覚ではないですし、以前にも書いたとおり良曲が多いので、これからも歌い継がれてほしいという
思いであります。
まぁ、思いを書くとなると長くなるのでw今回のユニット予想曲はこれくらいにしてw

 続いてソロ曲。実はいろいろと思い描くうちに、自分の中でも「やっぱ愛ちゃんなんだな」という気持ちが膨らんできて。
というのは、のの推し時代、あんな曲やこんな曲を歌ってほしい・・・自分の中での欲望、いろいろとありました。
この曲をソロで歌ってくれたら・・・このパートを歌ってくれたら・・・。裏返せば、パート割だとか、ソロ出演がやっぱ半端無く
少なかったんですよね、娘。時代。
だからこそ、キャプテン公演だとか、ファンクラブイベントやディナーショーでの期待が多く。
 逆に愛ちゃん・・・例えばですが、愛ちゃん推しになってから、自分的に歌ってほしいと思っていた「夢から醒めて」は去年の
DSで実現済み。
少しさかのぼりますが「晴れ雨のちスキ」も2007年にハロコン、2007年夏のDSで歌ったり、ミニモニ。の「ぎゅっと抱きしめて」も
ボンキュツアーで歌いましたし、愛ちゃんが思い出に残るシングルとしてあげてた「Do it!Now」も歌ったし、流星が好きな
「恋ING」ももちろん。
推しになる前で考えても、「ふるさと」だったり、「声」だったり。自分が聴きたいと思ってる曲って、愛ちゃん結構歌っちゃって
るんですよね・・・なんか、贅沢過ぎて感覚が鈍るというか、「これを歌ってほしい!」という曲が、すぐには浮かび上がらない
というか・・・
のの推し時代では考えられなかったほどの贅沢。自分的に。なので、実は自分的に傾向も何も考えずに、これを!という
曲が、実はなかなか思い浮かばず・・・いや、ちゃんと長い間応援し続けてる愛ちゃんファンなら、きっともっと思い浮かんでる
はずなんでしょうが・・・。

 独特な声質。考えて、考えて・・・たぶんね、自分的に思うのなら。
意外に、心には残るもんだと思うので。試験などの時、自分はこうだって思ってやったことに対して一喝された言葉というか、
そういうのって。トラウマじゃないけど、それを克服することを目標にするというか。
なので、考えて、考えて。伝えることをっていうのを。

 まぁ、だいぶ予想から外れてしまいましたがw
聴きたい曲として、娘。やミニモニ。関連で考えてしまうのなら、「恋愛一周年」や22歳を目前に控えたということで、娘。から
少し離れますが「22歳の私」なのかなって。
 まぁ、ありえないと思いつつもwもう一度「夢から醒めて」熱唱でも、流星は非常に大満足ですが_| ̄|○


 ん〜、とりあえず今回の予想はこんな感じで。実はユニット部分で「ネタ的にくるんじゃないのか?」という考察やら、
期ごとじゃなく、他の組み合わせならどうなるか?みたいなのも書こうとは思っていたんですが、めんどいのでこれにて終了w
実際どんな構成なのかは未知なので・・・その場面でビビりたいと思います。

 というわけで、今回もあんままとまりきれずにこれにて終了ということでw



2008年9月1日「緊急企画」
 というわけでw
恒例の緊急企画がやってまいりました。今回はFCファンクラブツアーinハワイで歌う曲を予想しようです。
とりあえずまずは傾向をみるため、前回のFCファンクラブツアーで歌った曲を振り返ってみましょう。

1.青空がいつまでも続くような未来であれ(全員)
2.水色メロディ(久住)
3.愛車ローンで(田中)
4.わ〜MERRYピンX'mas!(道重)
5.大阪恋の歌(光井)
6.真夏の光線(吉澤)
7.恋よ!美しく(藤本)
8.INDIGO BLUE LOVE(新垣)
9.愛と太陽に包まれて(亀井)
10.夢から醒めて(高橋)
11.歩いてる(久住・光井)
12.涙にはしたくない(亀井・道重・田中)
13.黄色いお空でBOOMBOOMBOOM(高橋・新垣)
14.レインボーピンク(吉澤・藤本)
15.サヨナラのかわりに(全員)

 ということらしいです。ソロ曲が1曲ずつ、ユニット(主に期ごと)が1曲ずつ、そして全員で2曲という構成。
ちなみに・・・2005年の香港や2004年のハワイも振り返ってはみたいんですが、流星が娘。から離れていたので当時の記憶が
無いのでわからない(調べろや〜(←髭男爵風に読めw))し、参加した2003年はソロ曲という概念が無かったのでおそらく当てには
できないかと(「へ・ウイ」というフラダンスを「目指せ!ハワイャ〜ン娘。」で歌ったことはあったw)。
 というわけで、今回も2007年に習い、ソロ曲とユニット曲、そして全員で歌う曲というのを考えてみたいと思います。

 まず全員で歌う曲ですが、前回から考えてみますと、「サヨナラのかわりに」という曲は、当時最新シングルのカップリング
曲で、さらにライブでも披露のなかった曲です。こういう点から考えて、今回はまったく同じ境遇にある「リゾナントブルー」の
カップリング曲、「その場面でビビっちゃいけないじゃん」が最有力候補かと。
そしてもう1曲の「青空が〜」は、2006年春に発売されたアルバム「レインボー7」に収録されてから、娘。単独ツアーで3連続
歌い続けてきた超人気曲でした。今回もそれに照らし合わせて・・・と思いつつ、前回のツアーが「シングル大全集」だったため
にあまり参考にならなかった(ちなみにシングル大全集も含めて3連続で歌っている曲は「悲しみトワイライト」)ため、今回は
別の情報から。
9月24日に新曲リリースが決定しているので、今回はこの新曲初披露なのでは?と予想してみます。

 続いてユニットについて。今回も同期ごとにユニットを組む(7・8期については久住・光井とジュンジュン・リンリン)となると、
愛ちゃんはガキさんと組むと想定して。


・・・え〜っと、非常に残念ですがここで時間が来てしまいましたw
続きはまた明日にでも。




あいモーニング。